生活にお花を

Posted by seattlegc on 2012年4月17日 in 未分類 with Comments closed |

色とりどりのお花がきれいな季節になりました。テーブルの上や玄関先、トイレや、洗面所など、部屋の何でもないスペースににちょっとでも季節のお花が生けてあるだけで不思議と気持ちがぱっと華やぎます。私は暮らしの中でなるべくお花をいろんな場所に生けるようにしています。生け花やフラワーアレンジメントなどを習った事がないので上手には生けられませんが、上手に生けられなくても、一輪だけとか、お気に入りのシンプルな花瓶やガラスのコップに生けるだけでも本当に嬉しい気持ちになります。お花も買ってくると結構お金もかかりますので、庭に咲いているお花をちょっと取って来て生けています。もしお花を栽培していなくても、タンポポとか道ばたの草花みたいなものでも小さく可愛く生けるととても可愛いですよ!お客さんが来たときなどもとても喜ばれます。ぜひ気軽な気持ちでお花を飾ってみてはいかがでしょうか?そして特別な日には奮発して豪華な花束を買ってくるのもまたいいものです!生活の中にたまにアクセントを入れるのも楽しみの一つではないでしょうか。
ほっさんのぼやき
http://is4rvx2.btblog.jp/

バースデーガール

Posted by seattlegc on 2012年2月22日 in 未分類 with Comments closed |

先週は誕生日でした。
現在韓国で日本語を教えていて、生徒さんの一人で私と同じ誕生日の子がいます。
前からこの日はクラスのみんなでパーティーをしようと計画を立てていたので、その日は授業を始める前に小さなパーティーをしました。
ケーキを買ってきてくれた生徒さんやマフィンやコーヒーを買ってきてくれる生徒さんもいました。
ケーキにろうそくを立ててハッピーバースデーをみんなで歌ってくれたのでものすごく感動しました。
生徒さんの中で2週間前に日本に行った子がいて、その子が日本から色々な食べ物を買って帰ってきてくれました。
中でも嬉しかったのはばかうけです。
このお菓子は日本にいた時から大好きだったので久しぶりに食べられてものすごく嬉しかったです。
クラス前に飲んだり食べたりしたのでこの日のクラスはのんびり進行しました。
みんなでお祝いをしようと計画はしていましたが、こんなに沢山の食べ物を持ち寄ってお祝いしてくれるとは思ってもいなかったのでとても感動しましたね。

ナツヒコの店長日記
http://mblg.tv/kdjut7389/

台湾旅行

Posted by seattlegc on 2012年2月13日 in 未分類 with Comments closed |

先日台湾旅行に行って来ました。台湾に行ったのはこれで3回目でしたが、いつ行ってもこの国は楽しいです。今回の台湾旅行の目的は友達夫婦に会うためです。旦那さんが台湾人、奥さんが日本人の夫婦なのですが、2人とも私の友達で私がキューピットになったカップルです。仕事がなかなか休めなかったので2泊3日の強行スケジュールでした。1日目は朝7時の飛行機で台湾へ出発。9時には台湾に到着してそこからすぐにバスツアーへ行きました。ツアーでは台北101と言う世界で2番目に高いビルに行きました。高い所はあまり得意ではありませんがあまりの高さに怖いという感情を通りこして感動してしましました。前回来た時は最上階まで行けなかったので今回行く事が出来て良かったです。それからランチを食べてお寺を訪ね、夜はエステに行き最高の1日が終了しました。2日目と3日目は友達夫婦と会う事が出来て一緒に買い物に行ったり、ご飯を食べたり出来ました。今回の台湾旅行も前回以上に素晴らしい思い出を作る事が出来て大満足の旅でした。

くにえのおめでたい話
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育児書を読んでも分からない子供のトイレについて

Posted by seattlegc on 2012年2月10日 in 未分類 with Comments closed |

トイレトレーニングに関しては、子育ての中でも難しいものと考えることができます。
育児書のように上手くいきませんし、子どもの動きも数々あり個人差があるからです。

2歳から3歳の時期になると、既にトレーニングを終えた子どもが多くなってくるので、お母さんが慌ててしまいます。
それらのじれったい気持ちは、トレーニング中の子どもにも感じ取れるものとなり、逆効果になる場合があるので、他の子どもと比較して気にするのはやめましょう。
トイレトレーニングでよくある悩みの中で増えてくるのは、弟や妹がいることに関してです。

赤ちゃん返りしてしまい、自分の力でトイレに向かうよりもお母さんにオムツを交換してもらいたいと思うのでしょう。
このくらいの歳の子どもに対して強制的に突っぱねたとしても、ほとんど良い効果は表れないので、一回トレーニングを中断してみるのも効果的です。
類似の状況で、妊娠が判明すると共にトイレに行こうとしなくなる場合もあります。
このようなケースは、お母さんが自分に関心を示してくれているのが理解できれば、またトイレトレーニングをできるようになるものです。

オムツをつけっぱなしでずっと大きくなることはないので、焦らないで構えましょう。
声をかけられるまでトイレに行く姿勢を見せないお子さんも見受けられます。
この状況は、お母さんから話しかけられるまでずっと待っているというケースもありますので、おしっこを出したいときは話してほしいと言い聞かせておくことによって済む場合もあります。
うんちのトレーニングが進まないお子さんも多いようで、便秘が悪化してしまい、最終的には病院で処置してもらい出すといったこともあります。
お母さんが注目しすぎて、余計に出しづらくなることもありますから、離れたところにいることにしても良いでしょう。

子供の好きなキャラクターと一緒にトイレトレーニング

Posted by seattlegc on 2012年2月7日 in 未分類 with Comments closed |

トイレトレーニングの成功には、子どもの好きなキャラクターの協力が不可欠な場合もあります。
好きなキャラクターと一緒にやってみることで、抵抗感を持たずにトレーニングに挑戦できます。
最近は、見慣れたキャラクターの絵がついたトイレグッズもたくさんあり、トレーニングを助けています。
その中でも人気を集めているキャラクターは、「NHKおかあさんといっしょ」のトイレを取り上げているコーナーに出てくる「パンツぱんくろう」が挙げられます。
トイレトレーニングを進めているぱんくろうと、オムツを身に着けたコミンゴにより展開されるもので、絵本化も実現しています。
さらに同じHHKで「いないいないばあ」という教育番組に出てくる「うーたん」についても人気を集めています。
トイレに関する歌や話も数多くあるので、小さなお子さんのトイレに関するイメージをふくらませるのに効果的です。
数多くの男の子から支持されているのは、やはり「機関車トーマス」です。
トイレのマットや補助便座シートなどをそれに交換して、トイレをトーマスだらけに変えることで喜んで行くようになるでしょう。
小さな子どもから圧倒的な支持を集めている「アンパンマン」や「しまじろう」は、トイレトレーニングに関して必要不可欠なキャラクターです。
しまじろうについては、月ごとに会費を払うことにより月齢に相応しい教材が届くという通信教育です。
教材の中の1つには、トイレトレーニングに関するものがあり、子どもの興味や関心を上手く引き出してくれます。
しまじろうに後押ししてもらい、トイレトレーニングを完結させた子どもも多いことでしょう。
アンパンマンもしまじろうと同じで、トイレ用のグッズもたくさんあるため、使いやすいのではないでしょうか。

2歳の誕生日を迎えたらトレイの練習を始めましょう

Posted by seattlegc on 2012年2月4日 in 未分類 with Comments closed |

大多数のお母さんが、子どもが2歳に達する頃に入ると、トイレトレーニングをしようと思い始めるようです。
そのくらいの年齢には、お母さんに自分の言いたいことを伝えられるようになりますし、お母さんの話す言葉も一定レベルは掴み取ることができるようになります。
始めるのには良い頃ですが、0歳からトレーニングに着手する人も見られます。
トレーニングを始める年齢によって、余計に根気が必要な場面もあり得ます。
0歳の時点でトイレトレーニングをスタートさせる人はあまりいませんし、膀胱の発達や理解する力の成長から、非常に困難なものだと言えます。
加えて、その時期だとトイレの頻度もかなり高いので、お母さんも子どもも常にトイレにいるというような形になるかもしれません。
1~2歳にかけて着手するときには、お母さんの話が通じているようであれば、進めてよいでしょう。
成長度合いには個人差があるので、トレーニングに取り組めるお子さんもいますが、まだまだ早いといった感じでしょうか。
2歳の子どもは世話が多くかかる時期であり、トイレトレーニングに着手するタイミングとしては好ましいのですが、失敗することもあります。
何でも拒否したがる時期ですから、お子さんの性格をうまく利用して進めると成功する場合もあります。
焦ってまだ1歳の時点からトレーニングするより、2歳になってから短期間で済ませたほうが賢い方法だという考え方もあるでしょう。
今は3歳の気温の高めの時期にトイレトレーニングに取り掛かる人がたくさんおり、安定している時期でもありますので、スムーズに終了できる子どももいます。
お子さんの性格なども考慮の上で、開始時期を見極めましょう。

家では安心でも、外へ出たらまだ子供のトイレが不安な場合

Posted by seattlegc on 2012年2月2日 in 未分類 with Comments closed |

トイレトレーニングをしている時は、家から出ていくことが億劫なことが多いでしょう。
自分の家だとトレーニングをするのにも安心ですが、外出中はトイレのことが気になるため、オムツは外せないと思うかもしれません。
そして、トレーニングがある程度落ち着くまでは、外出しないという人もいるそうです。
とはいうものの、トイレトレーニングが済んだと認識していても、お出かけ中はなぜかトイレでおしっこができないというケースもあります。
トイレトレーニングのために工夫してある自宅のトイレなら安心してできても、外出先のトイレの場合は安心できないので出てこないこともあるようです。
外に出ると、トイレの他に気を使わなければならないことが多く、漏らしてしまう恐れもよくあります。
トイレトレーニングに取り組んでいる間も、なるべく外出してお漏らししてしまった不快感をわからせることも必要なことです。
また、自宅以外のトイレを使うことも慣れさせておきたいので、友人や知人宅から挑戦してみてはどうでしょうか。
その時に意識しなければならないことは、洋式と和式両方のトイレのトレーニングがしておかなくてはならないということです。
公園や公共施設などのトイレを見ると、まだまだ和式タイプが多く、和式が使えないと困る場面もあるでしょう。
洋式と和式ではかなり勝手が違ってくるものですから、何度かでも体験しておくことが大切です。
外出のタイミングは難しいですが、家のトイレでうまくできるようになってきたら試してみるのに良い時期だと考えていいでしょう。
家を出る直前におしっこをしてから、近場で短時間の外出からチャレンジしてみましょう。

オムツがいらなくなったらトイレトレーニングは終了

Posted by seattlegc on 2012年1月30日 in 未分類 with Comments closed |

トイレトレーニングの終了は、どんな状況を迎えた場合のことと考えられているのでしょうか。
大抵のお母さんは、一日中お漏らしすることがなくなったらだと思っています。
それは、日中はもちろん、夜もオムツがいらない状態という様子を言います。
とはいえ、日中はオムツなしで安心できても、夜はオムツをつけなくてはというお子さんも多いようです。
夜間のオムツはまだとれなくても、昼間のトイレが身に付いたら差し障りないと考えて良いでしょう。
昼の間と寝ているときのトイレでは、構造が同様ではないからです。
日中の場合は、膀胱が成長してくることでトイレトレーニングに対応可能ですが、夜に関しては何時間分ものおしっこが我慢できるほどの大きさに成長している必要があるからです。
しかも、抗利尿ホルモンの量が安定する時期にならないと、夜のおしっこの量を調節しにくいため、お漏らしする場合があるのです。
お子さんの成長に伴って、抗利尿ホルモンの分泌も一定になり、目覚めるまでおしっこを膀胱に溜めることが可能となります。
そういうわけで、起きている間は問題なくても夜間はオムツをつけなければならないというお子さんもいるのです。
小学生であってもオムツと無縁になれないと心配しているお母さんがいるのですが、ホルモンとの関係があるので、必要以上に考え込まずとも問題ありません。
寝ているときのトイレトレーニングは、塩分を控えめにすること、暖かい環境で寝ること、早寝早起きをすること、夜トイレに行くために起こさないことなどを実践しましょう。
特に、おねしょしないようにと夜中に起こしてしまうと、夜中におしっこが出る癖がついてしまいますので、避けましょう。

環境で変わる子供のトイレ状況

Posted by seattlegc on 2012年1月27日 in 未分類 with Comments closed |

トイレトレーニングに進展があるのは、子どもの成長具合や性格だけでなく、環境にも大きく左右されます。
子どもがトレーニングを開始するのに適したときだとしても、専念できる環境になっていないときには成功しにくくなります。
例えば下にも赤ちゃんがいる場合など、お母さんがトレーニングにかかりきりになれないという可能性があります。
トイレトレーニングとは、頭で思い浮かべているものよりも大変な仕事ですので、お母さんも集中することが欠かせないのです。

トイレに向かわせたいのに、下の子どもの世話をしていて連れて行けないことが何度かあると、トレーニングに対するモチベーションがなくなったりします。
お母さん側も、苛立ってうまく見てあげられないことも考えられます。
そのような際には、無理してトイレトレーニングをしようとせずに、状況が収まるまで少し待ちましょう。
トイレトレーニングにかかる時間は、それぞれの子どもで差があるため、決め付けることはできません。
トレーニング期間は3ヶ月ほどだと考えられていますが、お子さんごとの差が大きいので急ぐことはないです。

何ヶ月間もしているのに成功しないなら、一回中断することも悪くないかもしれません。
このくらいのお子さんなら、体験したことを忘れないので、何ヶ月かしてから再開しても問題ありません。
途中までしていたトレーニングは、身についていますのでその続きから始めましょう。
成功しないままずっと続けていくことはストレスを溜めることに繋がり、良いとは言えません。
期間を区切って、予定通りにいかなければ中止する意志が要ります。

トイレトレーニングはストレスが溜まっても続けることが大切

Posted by seattlegc on 2012年1月24日 in 未分類 with Comments closed |

トイレトレーニングの最中は、お母さんにも子どもにも大きなストレスがかかるとされています。
どちらかと言うと、お母さんのほうがトイレでして欲しいという願いが強くあり、子どもの意識との差があり辛いかもしれません。

お子さんとしては、トイレに特別な感情はありませんし、オムツをつけていることも苦痛ではないのに、ある日からトイレで用を済ませないと命令されるとストレスが蓄積してしまいます。
トイレトレーニングは、親子の双方がトイレについて気持ちを高めることで、うまく進むでしょう。
差がありすぎるのは良くありませんので、子どもがやる気になっていないようなら、興味を持てるように工夫してみましょう。
トイレトレーニングにあたっては、とにかく褒める必要があり、怒ってしまうことは避けて、違う子どもと比較するような言動もタブーです。
この3つのことを実行していくことが、トレーニング中の子どもの感じるストレスを少なくすることにつながります。

お母さんがストレスを溜めてしまう場合もありますが、それも子どものためだと捉えて3つのポイントは破らないようにしましょう。
褒める・怒らない・他の子と比較しないの3点は、トイレトレーニングだけでなく育児の全部に該当することです。
わずかでも進展があれば、大いに褒めて励ますのです。
お子さんを怒った場合、トイレが円滑にいくことは全くありません。
上手にできたときの感覚を身につけさせることがポイントなので、すんなりいかなくても怒ってはなりません。
違う子どもと比べるのは、自分のお子さんのプライドを失わせてしまい、モチベーションの低下につながりますので、しないでおきましょう。